オンラインイベント | 企画 の 教科書

オンラインイベントの企画は様々ありますが、今回はオンラインイベントの企画の教科書第一回目という事もあり、オンラインイベントの基本についてお話しをしていこうと思います。

 

オンラインイベントには3つの使い方があります。

 

1つはセミナーのような講師の先生が話をする講演方式のオンラインイベント企画になります。

 

2つ目は、様々な総会などで収支報告などを行うオンライン総会スタイルの企画になります

 

3つ目は、各会社の労働組合さんなどが企画するオンラインレクリエーション系の企画になります。

 

この3つでオンラインイベントの企画予算が最も高くなるのはオンラインレクレーション系の企画になると思います。また、オンラインイベントのゲーム企画は結構難しく大人数で楽しめる企画を考えることは本当に大変です

 

オンラインセミナーや総会などの報告会などの企画も大変ではありますが、やる事が決まっているだけあって内容もシンプルであることがほとんどです。そのため、オンラインイベントの企画予算は比較的安価になることが多いです

 

オンライン企画をするポイント

 

オンラインセミナーを外部業者に依頼する際のポイントは、内容をしっかり決めて依頼する事が大切です。セミナー系のオンラインイベントは比較的シンプルな企画内容だと思います。その為、でそれほど難しく考える必要はありませんが、出演者をどのように管理するのかによってシステムのボリュームが変わります。システムが変わるとい事はご予算に大きな影響を与えるということになります

 

このようにオンラインイベントの予算はシステムをどのように作りこみするのか?という部分で大きくご予算が変わります。

 

レクレーション系のオンラインイベントに於いては、1名参加に対して費用が発生するオンラインイベントが多くありますので人数が多くなるにつれて費用がかさみます。

 

特に最近はやりの謎解き系のオンラインレクレーションでは1名1万円ほどの費用が必要な謎解き会社もあるようです。

 

300名の謎解きイベントを行う場合には少なくとも300万円は必要になるという事になりますね・・・。

 

その他にもレクレーション系のオンライン企画は1名の費用を低くし楽しめる内容を企画することがオンラインイベントの企画のコツになります。

 

オンラインイベント企画のアイスタイルではイベント専用のアプリケーションをいくつも開発しております。その他にも「こんな企画があるけど、このようなアプリが作れないか?」などご相談があれば弊社までお問合せください。

 

当日のオンラインイベントの企画も含めてご相談させていただきます

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