思い出をカタチに残す|オンラインイベントのiStyle

思い出をカタチに残すとは

株式会社iStyleの企業理念は「思い出をカタチにのこす」と言う事にあります。どんなイベントでも楽しい思い出が存在します。その時にその場所での出会いや出来事はその一瞬にしか存在しません。私達アイスタイルは今まで色々なイベントや結婚式などの経験から楽しい一瞬の想いでを記録に残すスキルを成長させてきました。思い出をカタチに残す方法は写真や映像に収める方法の他にもモニュメントなどの記念碑などを作る事でその時の思い出をカタチにする事もできます。iStyleのイベント制作では「思い出をいかにカタチにできるか?」と言うポイントを考えながらご提案させて頂きます

写真や映像を駆使する

イベントを思い出に残す為には写真や映像を使用する事が一般的です。iStyleのイベントでは必ず記録に残す為のプロカメラマンをご案内させて頂きます。また、イベント記念アルバムも一緒に作成致します。「写真データがあればアルバムなんていらない」と言うお言葉を頂く事もありますが、アルバムは写真データとは違いPCなどを必要としなく写真をすぐに見る事ができます。また、世の中の記録メディアはどんどん進化していきます。例えば、ビデオテープのように数年後に記録媒体の形式が変わってしまう事もあります。勿論そうなる前にイベントの思い出を別のメディアに移す事が重要です。もし、忘れてしまった時でもアルバムが1冊あれば見たい時に思い出をすぐに引き出せます。

思い出を映像に記録するときは参加者の笑顔や舞台裏を中心に撮影をしていきます。イベント表面に出ている部分と舞台裏側の様子のすべてがイベントだと考えています。イベント制作に回ったスタッフの皆様や舞台裏での会話など全てを記録に残します。イベントにはトラブルは「つきもの」どんなに準備をしていても何かしら起きてしまう。そんな事も全てイベントの思い出としてカタチに残していきます。

形式としてカタチに残す

思い出をカタチに残す方法は写真や映像だけではありません。様々なイベントの中に思い出をカタチとして記録するイベントがあります。代表的な方法としては「タイムカプセル」でその時の思い出をカタチにして封じ込めます。思い出イベントの鉄板とも言える方法です。その他にも様々方法でイベントをカタチに残す事ができます。まずはお気軽にご相談下さい。

語り継がれる事が重要

良い思い出は人が集まった時の「酒の肴」になります。記憶に残るイベントこそ「最高のカタチ」だとiStyleは考えています。思い出は語り継がれる事で色褪せません。仲間と会話を楽しむ中でちょっとした写真や映像があれば更に思い出は語り継がれます。iStyleの求める究極のイベントのカタチは毎年笑って話ができる思い出を積み上げていく事にあります。

 

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